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◇栄区秋季大会B部一回戦[New!] (update:2010年9月6日)
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残暑が厳しいコンディション。 甲斐-佐藤(天)バッテリーを攻撃中に休ませる作戦で8番・9番に、打撃に調子が出始めた菊原と上村を1番・2番に配置した。 初回表、エラーであっさり1点を奪われる。 2回裏、7番渥美がライトオーバーで出塁。 相手投手が8番佐藤(天)、9番甲斐に長打を警戒しすぎ歩かせ1死満塁のチャンス。 ここで1番菊原がレフト前で渥美が生還し同点。 続く2番上村が左中間を破る二塁打で佐藤(天)と甲斐が生還し逆転。 甲斐が無四球の7奪三振の快投で二回戦進出を決めた。
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◇第2回OB対抗戦 (update:2010年5月30日)
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田代が奪三振8個と好投し、福沢(29期)のソロ本塁打による1失点に抑えた。 打線は相手投手の高橋(裕)(25期)の緩急に翻弄され1得点のみで、1-1の同点で終了した。
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◇栄区春季大会B部一回戦 (update:2010年4月18日)
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2010年 チームの開幕投手を務めた武石(雅)が区民大会の開幕投手も務めた。 38歳で初めての2戦連続先発投手を経験することになった武石(雅)、 調子は良かったものの、不運な当たりが続いてしまい、いきなりの5失点。 大量点を取られても、選手全員からは笑顔がこぼれ、大きな声で投手をバックアップ。 ここ数年このようなピンチを経験し続けたBFならではの雰囲気の良さ。 最後に、中井の右中間三塁打、甲斐のレフト線二塁打などで逆転し二回戦進出を決めた。
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◇定期練習試合の結果 (update:2010年4月3日)
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2010年4月3日(土)、港南台ロビンズさんと定期練習試合を行いました。 先発の武石(雅)が好投するも、5回に一挙5点を奪われ逆転を許す。 その直後の6回表、保岡さん、高草木、武石(雅)の連打で満塁のチャンスを作り、渥美の右中間二塁打、甲斐の3ラン本塁打(2打席連続本塁打)で一気に逆転し、武石(雅)に勝ち投手の権利をプレゼント。 終盤は鳥海がロングリリーフし、8-6で勝利した。
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◇秋季大会B部六回戦(準決勝) (update:2009年12月13日)
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得意の接戦に持ち込んだが、最後に力尽き、惜しくもAリーグ復帰ならず。 連戦の疲れか、強豪を倒した満足感か、いつもの押せ押せムードを作ることが出来なかった。 個人個人が実力以上の力を発揮し、準決勝まで進出できた事は、とても素晴らしい結果だと思う。
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