SKB46
横線
 
◆試合詳細
横線
 
試合種別: 神奈川新聞大会
試合日時: 2012年4月7日(土) 09:00〜10:20
対戦相手: ダイヤモンドバッツ
球場: 平塚市民スポーツ広場
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
ダイヤモンドバッツ 7 0 4 1           12
SKB46 4 0 1 1           6
バッテリー: ●藤井、大平、ヒデ1号、相澤-渥美、吉北
本塁打:  
三塁打: ヒデ1号 1 大平 貴幸 1   
二塁打: 梅原  崇 1   
打 点: 渥美  真 1 ヒデ1号 1 大平 貴幸 1 相澤 真一 1 吉北孝一郎 1 松本 晃一 1   
盗 塁: 吉北孝一郎 2 藤井 雄祐 1 西倉 大輔 1   

記事作成者 渥美  真
運悪く大会が重なったため、チームを半分に分けてそれぞれの大会に挑んだ試合。
先発の雄祐投手、捕手との呼吸が合わずに打者4人で不完全燃焼の降板となった。
2番手の大平投手も不運のヒットが重なり初回に7失点。
しかし、その裏、SKB46はチーム一丸となって怒涛の攻撃を見せる。
四球、右安、中三塁打、左三塁打、四球、右二塁打、左安、四球、四球と9者連続出塁!
しかし走塁ミスが重なり、ここで同点に追いつけなかったのが勝負の分かれ目となった。
2回から登板したヒデ1号投手、最終回に登板した相澤投手ともに失点はしたものの、今後の登板に向けての良い機会になった。
大差での敗戦は悔しいですが、翌週の大会に向けて、各自が調整することができた点では有意義な試合であった。


 
守 備 氏 名
 

 

 

 









 

 





 
1 (投)遊 藤井 雄祐 3 2 1 0 0 0 0 0 0 1 0 1 0
2 (捕)三左 渥美  真 3 3 2 2 0 0 0 2 1 0 0 0 0
3 (三)投三 ヒデ1号 3 3 1 1 0 1 0 3 1 0 0 0 0
4 (遊)投中 大平 貴幸 3 2 0 1 0 1 0 3 1 0 0 1 0
5 (左)投 相澤 真一 3 2 0 1 0 0 0 1 1 0 0 1 0
6 (二) 梅原  崇 3 2 1 1 1 0 0 2 0 0 0 1 0
7 (中)捕 吉北孝一郎 3 2 1 1 0 0 0 1 1 2 0 1 1
8 (一) 松本 晃一 2 1 0 1 0 0 0 1 1 0 0 1 0
9 (右) 西倉 大輔 2 1 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 0
  25 18 6 8 1 2 0 13 6 4 0 7 1


 

 
氏 名 投球回数
 

 













 


1 藤井 雄祐 0回 0/3 4 0 0 0 0 3 1 0 1 2
2   大平 貴幸 1回 7 6 0 3 0 0 1 1 6 2
3   ヒデ1号 2回 13 7 0 2 0 6 0 1 4 3
4   相澤 真一 1回 5 4 0 1 0 1 0 2 1 1
  4回 29 17 0 6 0 10 2 4 12 8

 
横線